1. 福島外の人間にできることはなにかーー風評被害・観光地化・行政と復興 福島第一原発視察ツアー主催者・森雄一郎さん(総3)インタビュー【後編】
    風評被害、観光地化、行政と復興。福島にたいして、福島外の人間にできることはなにか。大学生福島第一原発視察ツアー主催者の森さんと考える。
  2. 大学生を福島第一原発に連れていく。 福島第一原発視察ツアー主催者・森雄一郎さん(総3)インタビュー【前編】
    [復刻! CLIP Agora] 大学生福島第一原発視察ツアー主催者・森雄一郎さん(総3)。前編では、なぜ彼が大学生を福島第一原発に連れていくのか。その理由を聞いた。
  3. 誰もがモンスターになりきれる!?「Lokemon」でスマートシティを実現する坂村美奈さん(政メ・博士1)
    誰もがモンスターになりきれる!? 「Lokemon」開発者の坂村美奈さん(政メ・博士1)にインタビューした。
  4. 基地も、青い海もすべてが「いつもの沖縄」だから 『人魚に会える日。』監督・仲村颯悟さん(環2)インタビュー【後編】
    映画監督・仲村颯悟さん(環2)インタビュー後編。 基地も、青い海もすべてが“いつもの沖縄” ―2016年2月公開の長編2作目『人魚に会える日。』に込めた思いとは。
  5. 描くのは、夢も現実もすべて詰め込んだ“沖縄” 『人魚に会える日。』監督・仲村颯悟さん(環2)【前編】
    最年少映画監督デビューを果たした仲村颯悟さん(環2)。仲村さんがこだわる"等身大の沖縄"とは。前編では映画を撮り始めた背景や長編1作目『やぎの冒険』を語る。
  6. SFCと距離をおいた「慶應生」らしい大学生活―ビリギャル小林さやかさんトークショー第4部
    SFC生というよりも「慶應生」になることに憧れを抱いていた「ビリギャル」。サークルから住む場所まで、SFCから離れていた。私たちも「ビリギャル」と同じように、自身のストーリを見直し、ここにいる意味を語るのもいいだろう。
  7. 母親なしにはあり得なかった―ビリギャル小林さやかさんトークショー第3部
    ビリギャルトークショー第3部。「ビリギャル」は母親なしでは語られることのなかったストーリーだった。また、SFCの入試がこのストーリーには欠かせなかったことも明かされる。
  8. 「憎しみこそ原動力」―ビリギャル小林さやかさんトークショー第2部
    ビリギャルの受験への原動力は憎しみだった。「悔しい思いをしたからこそ今の自分がいる…」第1部に引き続きビリギャルトークショー&独占インタビューの様子をお届けする。
  9. 大学かるたナンバーワン! 濱野希望さん(総2)が語る「世界が広がる」魅力とは
    大学かるたナンバーワンの濱野希望さん(総2)にインタビュー。「世界が広がる」かるたの魅力とは!?
  10. 「絶対に慶應、そう決めていた」―ビリギャル小林さやかさんトークショー第1部
    秋祭のビリギャルトークショーのあと、SFC CLIP編集部は小林さやかさんに独占インタビュー。第1部は「ビリギャル」が慶應へ強い想いを持つようになるまで―「自分のことはギャルではなく清楚系だと思っていた」
  11. いい曲は心の機微から生まれる 作詞作曲家SFC生 村上啓希さん(環3)インタビュー
    「生産性のあるメンヘラ」がいい歌の秘訣!? 25日(水)に初のミニアルバム『リリィ、さよなら。』をリリースした作詞作曲家「ヒロキ」こと村上啓希さん(環3)に話を聞いた。
  12. アートは地域を変えられる! ひたちなか市から表彰 みなとメディアミュージアムに迫る
    アートは地域を変えられる!! 茨城県ひたちなか市で活動するSFC発の地域活性化アートプロジェクト「みなとメディアミュージアム」(MMM)を紹介する。