きょう13日(金)、2017年度春学期の研究会シラバスが公開された。1月中に選抜を行う研究会もあるので、興味のある研究会のエントリー期限や選抜方法は早めに確認しておこう。

新たに開講される研究会も

多くの研究会は2016年秋学期から継続して開講されるが、新たに開講される研究会や、担当教員の退官やサバティカルにより開講されない研究会もある。具体的には、企業法演習を担当している齊藤邦史講師や、フランス語を担当している西川葉澄講師などが新たに研究会を開講する。また、小暮厚之研究会は今学期は研究会Bを2つ開講していたが、来学期は研究会A一つの開講となる。

選抜方法は要確認!

多くの研究会では履修人数に制限を設けている。特定の授業の履修や一定以上の語学能力が条件とされていたり、面接によって履修者を選抜する場合もある。早めにシラバスを確認し、選抜に備えよう。

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