報道写真誌 DAYS JAPANが主催する「DAYS国際フォトジャーナリズムフェスティバル」。慶應義塾大学に本部を置く、学生団体S.A.L.も共催という形を取り、「Smile・Photo -ぼくたち、カメラマン-」という展示企画を行っております。


【フェスティバル概要】
2009年9月30日(水)-10月11日(日)
横浜赤レンガ倉庫1号館2F・3F
12:00-19:00(初日は15:00より)
入場料:大人500円(高校生以下、65歳以上の方、障がい者無料)
みなとみらい線日本大通り駅徒歩6分
電話:045-227-2002
【公式サイト】
http://photofestival2009.seesaa.net/
●Smile Photo詳細━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■S.A.L.写真展「Smile・Photo -ぼくたち、カメラマン-」■
私たち学生団体S.A.L.は、イベント内の「Smile・Photo -ぼくたち、カメラマン-」というブースで展示を行っております!! 当ブースでは、カンボジアと日本の子ども達が、それぞれ同じテーマで撮影した写真を展示します。
子ども達の写真以外にも、S.A.L.のメンバーや、アグネス・チャンさん、内田恭子さん、森理世さん、金子貴俊さんをはじめとした芸能人の方々の同テーマの写真も公開します。
当ブースのご来場は無料となっておりますので、「DAYS国際フォトジャーナリズムフェスティバル」にご来場の際には是非、「Smile・Photo -ぼくたち、カメラマン-」ブースにお立ち寄り下さい!
■概要
私たちは現在、カンボジアと日本において「Focus on myself」というプロジェクトを実施しています。このプロジェクトは、双方の国の子ども達にインスタントカメラを配り、「たいせつなもの」「生活のなかでいやなこと」「自分の国を紹介してください」という3つのテーマで写真を撮影してきてもらうというもので、お互いの国同士で写真を交換し、価値観の変化を計る試みをしています。
今回の展示「Smile・Photo」では、子どもたちが撮影した写真の一部を皆様にお見せします。子どもたち自身をとりまく環境の違いによって、「目」で捉えるものがいったいどのように異なるのか。子供の純粋な「目」に映っているものは、何なのか。
その答えを、「Smile・Photo -ぼくたち、カメラマン-」の展示を通して、ご自身の目で発見して下さい!!
また、芸能人の方々の写真も展示いたします。ぜひ、お立ち寄り下さい。
■フェスティバル詳細
・公式サイト
http://photofestival2009.seesaa.net/
・期間
2009年9月30日(水)-10月11日(日)
12:00-19:00(初日は15:00より)
・アクセスなど
横浜赤レンガ倉庫1号館2F・3F
場所:みなとみらい線日本大通り駅徒歩6分
・入場料
大人500円(高校生以下、65歳以上の方、障がい者無料)
※Smile・Photoブースは入場料無料です
フェスティバルお問い合わせ:kikaku@daysjapan.net
Smile・Photoお問い合わせ:sal.officialinfo@gmail.com
■ご協力
株式会社デイズジャパン
NGO MAKE THE HEAVEN CAMBODIA
■ご協賛
株式会社公文教育研究会
株式会社グローバルステージ
株式会社エージェント
ユナイテッドピープル株式会社