1. 「7月16日(月・祝)はバスのダイヤに注意」の画像
    7月16日(月・祝)はバスのダイヤに注意
    7月16日(月)は授業日となっているが、海の日で祝日となっており、バスの運行が特別ダイヤで行われる。
  2. 「この夏、高校生や大学受験生を対象にメディアセンターを開放」の画像
    この夏、高校生や大学受験生を対象にメディアセンターを開放
    8月1日より湘南藤沢メディアセンターが高校生や受験生を対象として開放される。なお、入館時に学生証等による手続きが必要だ。
  3. 「Workドライブ削除日程が発表 使用者は早めのバックアップを」の画像
    Workドライブ削除日程が発表 使用者は早めのバックアップを
    8月31日(金)に特別教室に設置されている端末のWorkドライブ(Dドライブ)のデータが削除されると発表された。必要なデータを保存している人は、事前にバックアップを取っておこう。
  4. 「7月6日(月)まで! 卒プロメンター2次申請を忘れずに」の画像
    7月6日(月)まで! 卒プロメンター2次申請を忘れずに
    卒プロメンターの2次申請が7月6日(月)から始まる。対象者は1次申請期間中にメンター未決定の学生と、2018年度秋学期から第4学年に進級予定の学生だ。必ず締め切りを確認して、早めに申請をしておこう。
  5. 「春学期後半科目履修取消期間は25日(月)・26日(火)の2日間」の画像
    春学期後半科目履修取消期間は25日(月)・26日(火)の2日間
    2018年度春学期後半科目の履修登録の取消期間は25日(月)10:00-26日(火)16:45。履修をキャンセルしたい授業がある人はこの期間に手続きを済ませよう。 手続きはWeb上で 締め切りに注意 履修登録の取消期間に…
  6. 「春学期前半科目の成績が20日(水)に発表! 成績質問制度も同日より開始」の画像
    春学期前半科目の成績が20日(水)に発表! 成績質問制度も同日より開始
    6月20日(水)午前9時より、春学期前半科目の学業成績表がWeb上で公開される。閲覧には慶應義塾共通認証システムを経由したログインが必要となる。また、公開期間中、毎日午前4時から1時間程度は、メンテナンスのため閲覧できない。学業成績表の公開は8月31日(金)まで。学業成績表の公開と同日より始まる成績質問制度は6月22日(金)までである。忘れずに確認しよう。
  7. 「6月1日(金)は学期前半科目試験日! 5月31日(木)は補講日であることにも注意しよう」の画像
    6月1日(金)は学期前半科目試験日! 5月31日(木)は補講日であることにも注意しよう
    今年の春学期前半科目は6月1日(金)に実施される。また、前日の5月31日(木)は補講日になっており、通常の講義は開講されない。前半科目の成績は6月20日(水)9:00にWeb閲覧のみで公開される予定だ。
  8. 「高校生集まれ! 2018年もSFC未来構想キャンプが開催」の画像
    高校生集まれ! 2018年もSFC未来構想キャンプが開催
    今年もSFCでは高校生を対象としたワークショップ「未来構想キャンプ」が開催される。1日限りの「未来構想キャンプ」は8月1日(木)に、1泊2日の「未来構想キャンプ【滞在型】」は8月1日(水)-2日(木)にそれぞれ開催される予定だ。
  9. 「2018年度春学期 履修申告科目の確定・申告修正の日程が発表」の画像
    2018年度春学期 履修申告科目の確定・申告修正の日程が発表
    2018年度春学期の履修登録の修正期間が発表された。今年の確定は5月1日(火)、申告修正は5月7日(月)と8日(火)の2日間。正しく申告が行われているか必ずチェックしよう。
  10. 「SFCキッチンカーが4月からスタート!」の画像
    SFCキッチンカーが4月からスタート!
    昨年度秋学期に4回試験導入されていたキッチンカーが、今月からメディアセンター前などで営業している。平日昼のメディアセンター前で営業する他、火曜木曜の夕方の販売、木曜の体育館前での販売もされている。
  11. 「履修申告期間は11日(水)から16日(月)まで! 忘れずに登録しよう」の画像
    履修申告期間は11日(水)から16日(月)まで! 忘れずに登録しよう
    履修申告の期限は16日(月)11:00まで。忘れずに履修申告をしよう。
  12. 「年に一度のSFCオープンキャンパスが6月17日に開催」の画像
    年に一度のSFCオープンキャンパスが6月17日に開催
    毎年恒例のオープンキャンパスの日程が発表され、今年は6月17日(日)に開催されることになった。総環のオープンキャンパスは事前予約が必要。受験生にとってはSFCの雰囲気を肌で感じられる貴重な機会だ。