1. 「4年ぶりに帰ってきた戦日グルワ取材 -SFC名物残留の象徴-」の画像
    4年ぶりに帰ってきた戦日グルワ取材 -SFC名物残留の象徴-
    なぜかワールドカップと連動して行われるSFC CLIPの戦日グルワ取材。今回は潜入CLIPの記念すべき第一回目として取り上げる。新入生たちはSFCの名物とも言える残留をどのように過ごしているのだろうか。waseda隊員と…
  2. 「第6週 - AO雑談室 "一人SFCになりたい"」の画像
    第6週 - AO雑談室 "一人SFCになりたい"
    20日(木)、2006年度9月入学の1次選考の結果発表が行われました。29日(土)に2次選考が行われ、31日(月)が合格発表です。今回の「Welcome CLIP」は2006年AO入試4月入学B方式1期に合格した男性への…
  3. 「YouTubeするなら、もっと見やすくオシャレに」の画像
    YouTubeするなら、もっと見やすくオシャレに
    YouTubeの世界はもう体験しましたか? あふれる動画の数々に圧巻されてしまいますね。そこで今回紹介するのは「fotologue」の制作担当を務めた深津貴之氏のプライベート作品、その名も「HATENA TUBE」。「は…
  4. 「電気自動車の実用化へアクセルを踏む慶応大教授...etc」の画像
    電気自動車の実用化へアクセルを踏む慶応大教授...etc
    ▼電気自動車の実用化へアクセルを踏む慶応大教授清水浩(58) http://www.be.asahi.com/20060715/W11/20060706TBEH0003A.html (7/15(土) 朝日新聞) ▼NEC…
  5. 「第5週 - AO雑談室」の画像
    第5週 - AO雑談室
    AO入試を目指す受験生を応援するコーナー「Welcome CLIP」。第5週目の今回はAO雑談室をお送りします。肩肘張らない雑談の中に、あなたの志望理由書へのヒントが見つかれば幸いです。今回は4月入試A方式で合格された女…
  6. 「地域の情報交換の場になりたい -「ごんばち」古屋店長-」の画像
    地域の情報交換の場になりたい -「ごんばち」古屋店長-
    SFC生がつくるキャンパス周辺地域情報誌『ばからば』。2005年開講の「生活者の社会参加」にて結成され、地域と大学を結ぶことを目的に活動中だ。本連載は、その誌面の一部を紹介する。近くて遠い、SFC周辺地域の生の声が聞こえ…
  7. 「あまりにも暑い日は紫外線に思いを馳せてみよう」の画像
    あまりにも暑い日は紫外線に思いを馳せてみよう
    時は学期末。ここ数日、急激に暑くなってきました。薄着に変えて、肌を多く露出しているSFC生も増えてきました。今回紹介するサイトでは、そんな学生に燦々と降り注ぐ、紫外線について有用な情報が得られます。 紫外線.com
  8. 「"長続き"するWeb 2.0のビジネス・モデルを考える ...etc」の画像
    "長続き"するWeb 2.0のビジネス・モデルを考える ...etc
    ▼"長続き"するWeb 2.0のビジネス・モデルを考える http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20060714/243390/?ST=newtech…
  9. 「続報! 授業中の食事を問う -SFC教員の主張-」の画像
    続報! 授業中の食事を問う -SFC教員の主張-
    これまで3回にわたり授業中の食事についての記事をお届けしてきた。教員からの反響も多かったため、続報として教員の方々の意見をお届けする。冨田学部長や草野教授からもいただくことが出来た。
  10. 「第4回: 湘南台で本場大阪の味を お好み焼き「倉吉」」の画像
    第4回: 湘南台で本場大阪の味を お好み焼き「倉吉」
    SFC近辺の気になるお店を紹介するコーナー、「SFC食ざんまい」。今回は、関西風お好み焼きの店、「倉吉」を紹介する。場所は湘南台駅東口からそう遠くなく、場所を確認してから行けば迷うことは無いだろう。
  11. 「第4回: 世界3大ウザイ大国?! ...SFC生が世界一周写真撮影紀行中」の画像
    第4回: 世界3大ウザイ大国?! ...SFC生が世界一周写真撮影紀行中
    目下、蓮村俊彰さん(環3)が世界一周の写真撮影紀行中だ。今年の2月20日(月)に日本を出発し、来年の1-2月に帰国する予定だという。ロンドンから届いた先月の便りから1ヶ月。ついにヨーロッパを脱出し、アジア圏に向かう彼。こ…
  12. 「質の良い睡眠をとる」の画像
    質の良い睡眠をとる
    7月に入るとSFCでは、プレゼンテーションや課題ラッシュ、テスト期間の到来と、学生の睡眠を削るイベントが目白押し。残留・完徹(一睡もせずに翌朝を迎えること)をしながらこの時期を乗り切らなければならない人は、少ない睡眠時間…