1. 【学生生活】SFC生が授業を受けるまで
    大国 絢美
    こんにちは、環境情報学部3年の大国です。 「SFCの学生は授業をどうやってとっているの?」と、高校生の私は思っていました。「大学生ライフ」という言葉を耳にしてはいましたが、具体的な授業の取り方はさっぱりわかりませんでした…
    • SFCの近くで独り暮しと自転車通学をしてみて【南大山〜SFC】
      大国 絢美
      1春初週の自分 こんにちは、環境情報学部に1年間在籍した大国です。 来年度からSFC生のみなさま、新生活に向けて、期待や不安などを抱いていると思います。なかには、地方から出てきて初めての独り暮しや、通学の手段に悩んでいる…
      • 県外通学って大変? 埼玉県民がリアルなSFC生活を紹介!
        石川 陽希
        SFCでの新生活を始めるにあたって、電車通学をする予定の人も多いと思う。今回は埼玉県に住むSFC生が長時間通学の実情について紹介していく。春からの新しい生活にぜひ役立ててほしい。 県外からの通学ってどんな感じ? 箱根へ行…
        • 「南大山」で独り暮らし! SFCから近いことだけが利点!?
          高橋 由希子
          本格的に春が始まろうとしているこの季節、多くの人が新生活の準備をしているだろう。そこで、今回は「南大山」に住むSFC生がどのような生活を送っているか紹介していく。 通学方法はさまざま! タイトルにも書いてあるとおり、「南…
          • 自転車でSFCに通おう! チャリ通3年目のリアルレポート
            太田 風美
            2019年度初めての授業の日のバス列 春、小田急線湘南台駅からSFCに向かう人の量は驚くべきほどに増える。私は今年、SFCに通い始めて3度目の春を迎えたのだが、朝電車を降りてファミリーマート前まで伸びるバス列をみては毎回…
            • SFC周辺の花見スポット
              広田 和也
              SFC周辺で気軽に行ける、混雑しすぎない花見スポットをいくつか紹介。学校帰りなどにいかがだろうか。
              • 「あの日」から38日で動いた高校新聞に私たちが学ぶこと
                大谷 亘
                2011年から発生している東日本大震災。どれだけの時間が経とうとも、私たちはあの日からの出来事を忘れてはならない。今回は筆者の古巣でもあり、地震から38日で「相馬高新聞 第139号」を発行した福島県立相馬高等学校出版局を紹介する。
                • 「遠藤」と「湘南台」どっちがいい? SFC生に人気の下宿先の特徴を比較
                  田中 譲治
                  秋学期も終わり、新年度に向けての準備を始める頃になりました。これを機に引越しを検討している人もいるのではないでしょうか。当記事ではSFC生に人気の下宿先である「遠藤」と「湘南台」を比較しようと思います。
                  • 「就活」って結局なんだろう? CLIP4年生、本音の就活座談会
                    SFC CLIP
                    皆さん、就活の進捗はいかがですか? 特に3年生の皆さんは気になることも多いはず。そこで今回は就活を乗り越えたSFC CLIP編集部の4年生が就活について語り合いました! 鬼が出るか蛇が出るか? 完全匿名・本音の就活座談会の始まりです。
                    • 4年で卒業できないSFC生は約3割!? 慶應生の留年・休学の実態
                      石井 大智
                      医学部や薬学部などを除けば、一般的に大学は4年で卒業するものだというイメージが根強いだろう。慶應で学部を4年で卒業する人はどの程度いるのだろうか?
                      • SFC CLIPを支える技術
                        安井 瑛男
                        4月3日(月)、SFC CLIPはウェブサイトのデザインを大きくリニューアルしました。デザインのリニューアルに至った背景を説明しつつ、Sass、Webpack、Dockerなど、新しいデザインを作るために使われている様々な技術を紹介します。
                        • SFCにはいろいろな人がいる。 という話
                          石井 大智
                          SFCにはいろいろな人がいる。そしてその一人一人がこの空間の文化を創り上げる役割を担っている。そう思うと、このキャンパスはもっと面白く見えてくるだろう。